ペイント寺子屋塾

ホームページ:ペイント寺子屋塾

所在地

京都府城陽市

主宰者

松本 操

 

設立年月日

2003年8月13日

連絡窓口

松本 操

 

設立趣意

地域のコミュニティーセンターで初めてパソコン講座を行うのに教材を求められ Windowsのペイントなら、どのパソコンにも付いているので、それで「お絵描き」をすることを提案したら講師も一緒に依頼され週一回5週の講座をスタートさせ補習を2 回やり、計7週で終了しました。その後サークルとして「平成15年度城陽市社会教育関係団体認定」を受け受講生を中心に男女11名で毎月第1・3土曜日に全員がノートパソコンを持参して絵を描くことからはじめています。

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運営母体 規約・会則 参加者 会費等 活動テーマ
地域社会への参加 主な活動エリア 設備 将来への展望

運営母体

京都府城陽市教育委員会 平成15年度城陽市社会教育関係団体認定

規約・会則

あり

参加者

11名

会費等

入会金1,000円 月会費500円

活動テーマ
  • メーリングリストや掲示板

    ホームページに談話室があります。ピクチャに写真の掲載も出来ます。

  • 行事

    会場の南部コミセンの文化まつりに参加してパソコンでお絵描きの実技公開。11月7.8.9日の3日間の文化まつりが初めての参加

  • 会員パソコン研修

    講師担当が個人的に各種講習会に参加

  • 会員外パソコン研修

    依頼がある都度、判る範囲で電話又は訪問して実施

  • その他研修

    なし

  • サークル

    今はパソコンでお絵描きのみ

  • オフ会

    毎回がオフ・ミーティング

  • その他

    「寺子屋便り」を例会後と情報が入ったときに同報メールを送信

  • その後の活動

    ●平成15年度に地域の生涯学習の一環として2度のパソコン講座が開かれたのがきっかけで講座だけで終わってしまうのはもったいないと有志の方たちでサークルを立ち上げ「ペイント寺子屋塾」と命名しました。 ●市教育委員会の社会教育関係団体に認定され登録証の受けたことでコミュニティーセンターを安い会場費が借りることができ、16年度も継続して登録証の交付が正式に決まりました。 ●パソコンをWordやExcelなどから入るのでなく、どの「Windowsパソコン」にも標準で付いてくるグラフィックソフトの「ペイント」を使って「お絵描き」から始めることでパソコンの基礎を、どなたにも何の抵抗もなく馴染んでいただけます。 ●サークルの唯一の決まり事は「同じことを何回でも聞けること」です。これで家に帰ってからの予習も復習も必要がありまから毎回例会に来て聞けば先へ進めますので気軽にノートパソコンだけを持って参加することが出来ます。 ●例会(教室)も月2回を、16年度から金曜日と土曜日を交互に毎週行うようにして曜日の関係で参加できにくかった人も参加できるようになりました。

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地域社会への参加

 

主な活動エリア

 

設備

 

将来への展望

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